Love = Platinum 愛を語るプラチナ・リング 〜いつも一緒!HAPPYな白のきらめき〜 プラチナ・ギルド・インターナショナル
充実した毎日のシーンの中にいつもプラチナの輝きがある SPECIALアルバム
SCENE 1「忙しくも楽しいONタイムを優しく見守る凛としたきらめき」
「LOVE=Platinumの秘密1」
プラチナは「ダイヤモンドにもっとも愛される貴金属」。
なぜなら、プラチナには強い粘性があるため、
細く長く延ばせて、宝石を小さな爪でしっかり留めたり、
レースのように繊細な細工が可能に。
ダイヤモンドの透明な輝きを邪魔しない
、
プラチナならではのジュエリーをデザインできるのだ。
SCENE 2「ていねいに生きる、心地よさを大事にする、そんな気持ちにフィットするリング」
「LOVE=Platinumの秘密2」
ナの魅力。日常生活で変質・変色することはほとんどなし。
普段のケアはやわらかい布でさっと拭くだけでOK。
汚れが気になるときは、ぬるま湯に台所用洗剤を少量溶かした中に浸し、リングの裏から綿棒などで優しく磨きましょう。
※宝石がついているジュエリーはこの限りではありません。
SCENE 3「元気に健やかに、アクティブな時間を楽しむときも、いつだって一緒」
「LOVE=Platinumの秘密3」
プラチナの融点はゴールドやシルバーよりはるかに高い1768℃。
一般的な木造家屋の火災(1200℃)でも溶けないといわれている。
耐久性や加工性にすぐれ、変色や変質しないことから、精密機器や環境関連分野などに
安心して利用できると注目されているプラチナ。
心臓に埋め込まれるぺースメーカーの電極や宇宙船の重要部品にも利用されていることは有名!
SCENE 4「パートナーとの穏やかなひととき、気品あるリングの存在が女らしさをぐっと高める」
地球上にプラチナ鉱床が初めて出現したのは今からおよそ20億年前。
巨大な隕石の衝突によリ誕生したといわれ、古代エジプト人は紀元前1200年代にすでにプラチナで装飾品をつくっていた。
紀元前700年ごろにつくられた「テーベの小箱」は現存する最古のプラチナ製品である。
昨今では、1936年に王位を放棄したウインザー公爵とシンプソン夫人の恋物語とともに愛用していた
プラチナ・ジュエリーの存在が注目され、また1967年にエルビス・プレスリーがプラチナのマリッジリングを
花嫁に贈ったことからプラチナのブライダルリング人気が定着したとされる。
- CHANELシャネル「オリジナリティが光るモダンなリングは、スタイルのある女性にふさわしい」
- CHAUMETショーメ「パリの伝統と格式を今に伝える華やかなジュエラーのマリッジリング」
- BOUCHERONブシュロン「シック&シンプル!美しいカッティングによるデザインに人気急上昇」
- FREDフレッド「優雅な個性が光るジュエリーに定評があるquot;フレッドquot;ならおしゃれ心が満たされる!」
撮影/小川カズ(人物)、佐藤 彩(静物)、スタイリスト/金子 綾(f-me)、ヘア&メーク/林カツヨシ(Jill)
モデル/杏(本誌専属) 、本誌デザイン/豊田セツデザイン事務所、本誌構成/武田麻衣子